間取りの見直しは大切!(妻の建築日記)

設計士さんが作って下さった間取り図をよく見て、じっくり検討してみました。

今住んでいる扉の幅や、電化製品の大きさなどを測ってみると、意外にゆとりのない設計になっていました。それから玄関からリビングに入る扉を押したり引いたりする扉ではなくて、襖のような扉にすると、デットスペースをうまく確保できることも発見しました。

それから2階の部屋を3つにするか2つにするか、そしていつか間仕切りができるように一つの部屋に二つの入口を作るか。。。いろいろ考えましたが、狭い部屋を3つ作るよりも広い部屋があった方が開放感もあるし、家族が増えとしても、個々の部屋を作るのはまだ早いかなとも思い、2階には広い部屋と狭い部屋の二つに決めました。

設計士さんに言われたように、一度家に持ち帰って、よく考えてみることは、やはり無駄ではなかったようです。

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間取り図の完成

その後、設計士さんと再度間取りの見直しの打ち合わせをしておおよそ間取り図の完成に至りました。

<<平面図面>>

1階 2階
1階の平面図
1階の平面図
2階の平面図
2階の平面図

<<立体図面>>

立体図面
立体図面
立体図面

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